おすすめホームページ
英語圏でのおすすめホームページです。
Yahoo!
Yahoo!Japanの英語版です。てか、Yahoo!JapanがYahoo!の日本語版です。日本のYahoo!Japanと同じ感覚で使えます。
ホームページのサービスとかは、日本のYahoo!Japanの方が充実してますけどね。
アメリカのニュースを見るというような使い方もできますが、便利なのが英語圏のホームページの検索。Googleなどでも英語圏のサイトの検索は可能です
が、検索の言語設定が全webか日本語のホームページかの選択しかできません。アメリカのYahoo!に行くと、英語のホームページだけを検索することが
できますので、これが意外に便利だったりします。
American
Rhetoric
古今のアメリカ人の英語のスピーチを見ることができます。また音声が残っているアメリカ人のスピーチであれば、音声を聞くことができます。英語の勉強には
かなり役に立ちます。
Project
Gutenberg
著作権が切れている古い書籍がネットで公開されています。日本での『青空文庫』と同じようなものです。英語以外のテキスト、たとえばフランス語やドイツ語
と言った書籍もあります。日本語も少しだけアップされています。まあ日本人は『青空文庫』を見た方が早いですけど。
おすすめ書籍
英語を勉強する上でおすすめの参考書などです。
DUOセレクト―厳選英単語・熟語1600
(\1,197-)
一つの例文に4つの重要語を入れて、一つの文章を覚えるだけで数多くの単語を覚えられるように工夫をこらした単語集。377の例文だけで必須単語1000
と熟語600を覚えられます。単語の意味だけでなく、類義語・対義語の整理や単語の使い分けなど、英語を勉強し始めた人にとって参考になるものがたくさん
詰まっています。
Duo 3.0―The most frequently used words 1600 and idioms
100
(\1,260-)![]()
DUOセレクトの上位版。こちらは中級者向け。一つの例文に多数の単語を入れる形は同じで、こちらは560本の英文で重要語1572と熟語997を覚えら
れます。
音読で英文法をモノにする本
(\1,680-)
会話の例文を挙げながら英文法について解説。例文を覚えれば文法構造も理解できるようになっていま
す。CDも付録でついています。
もえたん―Methodology of English,the academic necessity
(\1,200-)
萌える英単語もえたん。例文の中に単語が組み込まれていて、その例文を覚えれば単語の意味も覚えられるという構成。例文はアキバ系にエキセントリックで、
そ
ちら方面の話が好きな人には親しみやすい内容になっています。ただし重要単語自体は初心者向けのものに限っているものの、例文の中に重要単語としては掲出
されて
おらず、それでいてかなりレベルが高くて中級者以下が会話で使うことが困難な単語や言い回しが頻繁に混じっています。そのため本来は上級者向けです。










